News

2024.02.13 IR

2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) (319KB)

2024.02.13 IR

2023年12月期通期連結業績 補足説明資料 (632KB)

2024.02.13 IR

新中期経営計画の策定に関するお知らせ (7441KB)

2024.02.13 企業

イベント開催のご報告「第7回全国高校生花いけバトル全国大会」 (786KB)

2024.02.02 企業

イベント開催のお知らせ「第7回全国高校生花いけバトル全国大会」 (606KB)

中期経営計画(2023-2025)
~『新たなる挑戦に向けて』~

philosophy

食糧増産技術(アグリテクノロジー)と真心で世界の人々に貢献します

食糧増産技術(アグリテクノロジー)

弊社では、世界の食糧増産に貢献する製品開発を行っています。
3つの「アグリテクノロジー」を極め、世界に普及させるために、社員自らも栽培に挑戦する会社です。

防除技術

2拠点の研究体制(鳴門・インド)高安全性・新規有効成分探索

施肥灌水技術

栽培技術 水耕栽培肥料 国内シェアNo.1

バイオスティミュラント

環境・病害虫に対し作物の免疫力を高める生物多様性の尊重

  • 食糧増産が必須
  • エネルギーの大量消費
  • 自然破壊

SDGs・CSRへの取り組み

  • 食糧増産が必須

    農薬使用による薬剤耐性の発生

    新規開発を行っている農薬メーカー
    は約千社の中で日欧米の20数社

    新規薬剤開発防除技術

  • エネルギーの大量消費

    地球温暖化
    局所的な気候変動

    作物へのストレス増大

    作物の免疫力の向上バイオスティミュラント

  • 自然破壊

    砂漠化・塩害・水質汚染
    世界の土壌の3割が劣化

    必要最小限の水と肥料施肥灌水技術

OATアグリオグループの企業活動そのものが、SDGsへの取組みです。
『アグリテクノロジー』を普及させることが“環境保全”・“資源効率の改善”・“飢餓撲滅”に繋がります。

取り組み事例

CSR基本方針の下、主に鳴門市内の小学生を対象に「栽培の楽しさを知ってもらうとともに、植物について学習する機会を設ける」をテーマとして栽培学習会や栽培研究センター見学会を実施しています。

海外展開

弊社は3つの「アグリテクノロジー」を軸に、グローバルな視点で製品開発を行っております。
国内外の関連会社と共に海外展開を加速、世界の食糧生産に貢献します。